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フリーダムアーキテクツデザイン

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LiVES 2017年2月号


理想に応え、叶える。
家づくりの頼れるパートナー フリーダムの設計者たち

住まい手が主役の家づくりを目指すフリーダム。
様々な ”理想" を形にした事例の中から、今回は「狭小」と「水まわり」に特化した住まいをピックアップ。担当設計者に話を聞いた。

「こんな家に住みたい」というニーズに、気持ちを重ねて提案しています

 「使い勝手のいい家とデザイン性の高い家は、相反しない」と語るのはフリーダムの広崎隆司氏。お客さまのニーズを汲み取りつつ、自分も住みたくなる家であるかどうかを照らし合わせ、設計を手掛けている。その中で「自分の可能性も広がった」というのが、敷地面積約10坪の豊島区の住宅。夫婦二人暮らしで、デザイナーである奥さまの仕事場としても機能することが条件で、さらに「窓のない、暗く洞窟のような家」を希望されていた。光と風を重要視する家づくりが大半の中、真逆の要望に当初は戸惑ったと笑う。
 「ヒアリングを重ねて見えたきたのは、ほっこりとこもれる居心地のいい住まい像。イメージを共有しながら、デザイン性と機能性を高めていきました。」大きな窓がない分、地窓や高窓をポイントに入れ、3階に主寝室を設けて朝日で目覚めるようにするなど、暮らしやすさを細やかに提案。さらにスキップフロアを多用して空間に縦への広がりをもたせ、開放感をプラスした。特にダイニング側のフロアに設けたバーカウンターは、お酒を飲みながら映画鑑賞をしたいという想いを叶え、好評だ。
 ニーズを額面通りに受け取るのではなく、その奥にある理想の住まいを汲み取り、形にする。だからこそ手がけた家は一つとして同じものではなく、それでいてどれも広崎氏自身が「住みたい家」になり得るのだ。

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