CASE637 『Assemble』
コミュニケーションの中心となる住まい
彩り豊かな住宅街に計画された住まい。重厚感あるコンクリート打ちっぱなし風と、シンプルな塗り壁を組み合わせた特徴的な外観。内部は、中庭に面して開口を多く設け明るく開放的な空間に。和室リビングや2Fのスタディースペースなど、心地よい空間を随所に設けています。また、コミュニケーションの中心として設けたリビングの大きな造作の円卓は、ゲストを招くことが多いお施主様ならではのアイディアから。繋がりを大事にする想いを叶えた住まいで、家族・友人・地域と、人々が繋がっていきます。
設計デザイン:フリーダムアーキテクツ施工場所:神奈川県
※表示中の価格は建築当時のものです。
現在の価格は異なりますのでご了承ください。
費用について
CASE637の設計ポイントと間取りの工夫

コンクリート打ちっ放し風の壁と塗りの壁を組み合わせた、シンプルながらも印象的な外観。

裏は芝生の庭になっており、開放的な立地となっています。

ゆとりのあるインナーガレージ付きの住まい。


車はもちろん、ソファーやバイクなども収納できる、広々としたインナーガレージ。

浮いたデザインのシューズボックスがすっきりとした印象を与える、モルタルの玄関。


スリット窓を設けることで光が入り、明るい玄関となります。


造作の円卓がある、小上がりになったリビング。

小上がりになったリビングから見た、スケルトンのリビングイン階段。

窓の上に小窓を設けることでより開放的に感じられます。

中庭を囲うように窓を設けることで開放的に感じられるLDK。

グレーのカウンターキッチンの正面に中庭があるため、作業中も視線が外に抜けます。


天井のダウンライトだけでなく壁際に間接照明を取り付け、明るすぎない室内を作り出しています。

浮いたデザインの押し入れや水色の畳など、モダンなふんいきにまとめられた和室。

中庭に面した窓を多く設けることで、各部屋から中庭の雰囲気を楽しむことが出来ます。


狭くなりがちな階段部分にも窓を設け、外へと視線が抜けるようにしています。

ウォークインクローゼットを壁で仕切ることで、動線をスムーズにした寝室。

壁付けデスクの正面に窓を設け、閉塞感を軽減しています。


クロスと、シーツやカーテンの色をそろえた子供部屋。

洗面ボウルの横には、椅子に座って作業が出来るようなスペースを設けています。

薄型手洗いのあるトイレ。
オーナーインタビュー
【桑原さん邸】海沿いの街で叶えた仲間が集う住まい。
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実例データ
CASE637 『Assemble』
コミュニケーションの中心となる住まい
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価格
(3,130万円 / 坪単価 ー)
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エリア
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特徴







