フリーダムについて

Q. 全国どこでも対応していただけるのでしょうか?

フリーダムでは現在、関東・関西・東海・九州の4エリア15スタジオにて設計業務を行なっております。自由設計のフリーダムの住宅は現場との連携が特に重要であるため、施工可能エリアは各スタジオを中心とした一定の範囲とさせていただいております。施工可能エリアは順次拡大予定です。 詳しくは、施工エリアをご覧下さい。

Q. フリーダムのデザインに対する考え方は?

フリーダムは「お客様本位の家づくり」がもっとも重要であると考えています。家づくりの主役は設計者ではなく、あくまでもお客様です。フリーダムはお客様のご要望をじっくりとうかがい、プラスアルファの提案をしながら住宅のデザインを行ないます。シンプルモダン・和風・洋風など、デザインの幅の広さがフリーダムの特徴です。
詳しくは、建築実例をご覧下さい。

Q. 自分の要望はどこまで受け入れてもらえるのですか?

ご要望を聞き、そのすべてを実現する--そう言葉にすれば優れた設計のようですが、ご要望をすべて足し算しても、本当にお客様が望まれる家ではないこともあります。
フリーダムの仕事は、まずお客様のご要望をすべて引きだすところから始まります。そこから、プロとしての適切なアドバイスやご提案を行い、お客様のたった一つの家を一緒につくっていきます。
詳しくは、家づくりのながれをご覧下さい。

Q. 設計事務所に設計依頼すると、設計費用が発生するので、総工費が高くなるのでは?

必ずしもそう言い切れません。
通常ハウスメーカーや工務店に住宅を依頼しても、広告費など設計に関する費用は目に見えない形で見積金額に反映されています。そのため建築設計事務所に依頼すると設計費が余分にかかるわけではありません。
ただし、建築設計事務所によっては規模や年間住宅発注件数等により総工費が高くなります。なお、フリーダムは全国最大規模の建築設計事務所としてスケールメリットによるコストコントロールを得意としています。

Q. フリーダムと他の設計事務所の違いは?

注文住宅を手がける建築設計事務所は全国に数多くありますが、その大半は年間1〜5棟程度しか設計を手がけていないのが実情です。その点フリーダムは年間約400棟(2020年度実績)の設計を手がけています。このスケールメリットによって、登録ビルダーに対する仕切り値(工事代金)をほかの設計事務所と比較して大幅な低価格で提供できます。
また、フリーダムはデザイン力はもちろん、土地探しや資金計画も含め、家づくりに関するあらゆることに対応しています。

Q. 設計事務所とハウスメーカー・工務店・プロデュース会社との特徴や違いは?

【ハウスメーカー】
規格化された住宅を大量生産するため、信頼性は高いが自分だけのオリジナルの家を建てるには不向き。また、会社によっては非常に割高になる。
【工務店】
会社によって技術力や信頼性のレベルがまちまちである。工事優先での家づくりなので細部にわたる要望が取り入れにくく、デザイン性も期待しにくい。
【プロデュース会社】
さまざまな建築家を登録しているので、自分好みの建築家を探すことができる。しかし建築家の中には自身の事務所の受注が少ないために営業目的でプロデュース会社に登録しているケースも。優れた建築家であれば自身の事務所で仕事を受注できるはずなので、一考の余地あり。また、純粋にプロデュース業務だけで経営が継続できるのか疑問も。

Q. フリーダムの年間住宅設計実績とスタッフは何名いるのですか?

フリーダムの年間住宅設計実績は2020年度で約400棟です。従業員数は2021年4月現在203名在籍しています。
詳しくは、会社情報建築実例をご覧ください。

Q. ホームページに載っている住宅を見学することはできますか?

可能です。ただし、実際にお客様がお住まいの住宅ですので、住まれているお客様との日程調整等が必要となり、定期的に開催ができません。また、完全予約制となっています。
開催情報は、イベント情報よりご確認ください。

Q. フリーダムの営業時間と定休日は?

営業時間は10:00~21:00、定休日は毎週水曜日です。(土日・祝日は営業しています)

Q. フリーダムは何年前から営業しているのですか?

フリーダムは個人事務所として1995年に設立しました。

  1. ホーム
  2. フリーダムを知る
  3. フリーダムのつくる家
  4. フリーダムが考える二世帯住宅
  5. 住宅作品を探す
  6. イベント情報
  7. 暮らしの記事
  1. 家づくりの流れ
  2. 施工エリア
  3. 費用について
  4. よくあるご質問
  5. 女性設計士に聞きました
  6. お客様の声
  1. 企業情報
  2. 採用情報
  3. お知らせ
  4. メディア